いちたろう活動ログ

おじいちゃんの様子

おじいちゃんの病院に行ってきた。 やはり状態はよくないようだ。

病院にある専用の帽子・服を着用し集中治療室に入り、病室へ入った。 完璧に半分動かない状態で、半分は時々動かしている状態であったが看護師によると意識的なものではないとの話だった。

以前、柏に住んでいた時にもおじいちゃんは入院していてその時に肺に穴が開く気胸(ききょう)になっていた。 その影響もあるのか、自分で呼吸できる状態ではない状態。

とにかく、看護師が渡した紙には病名がたくさん書かれている状態で、病室には重い空気が流れていた。 明日と明後日は脳が腫れ、他の重要器官に影響を与える可能性がある危険日となる。