柏のおじいちゃん家へ
やっぱり危篤とか、病院ごとがあるとやけにおじいちゃんの様子とか、もっと時間を作ればよかったとか後悔することが多い。
今回意識不明になったのは母親の父親であるおじいちゃんだけど、父親の父親であるおじいちゃんも気になる。 そんなことを自分で意識しないで考えていたのか、自然と電話に手がいく。
12時頃電話したらいなかったんだけど、13時頃電話したら繋がったので、今日はこの後、柏のおじいちゃん家へ行く。
元気であるか確認するだけでもやっぱり安心するし。 死って延命とかでどうにかなる話じゃないしね。