グローバルで1,600万人以上が利用するWise(ワイズ)。 独自のミッドマーケットレート(上乗せのない本当の為替レート)と極めて安い手数料で、世界中でお金を動かせる画期的なサービスです。
従来の銀行やクレジットカード決済で発生していた「目に見えないコスト」を排除します。
WiseはGoogle検索で表示されるものと同じ「実際の為替レート(ミッドマーケットレート)」を適用します。多くの銀行や一般的なクレカが乗せている1.5%〜3%以上の為替スプレッド(上乗せ手数料)が一切ないため、非常に低い手数料だけで送金・決済ができます。
ドル、ユーロ、ポンド、豪ドルなど、40種類以上の通貨をひとつのアプリで保有し、即座に両替できます。さらに、アメリカやユーロ圏、イギリスなど主要9カ国の現地銀行口座情報を無料で取得できるため、まるで現地在住者のように手数料無料で資金を受け取ることも可能です。
世界200カ国以上で使える実物カードのほか、スマホから即時発行可能なバーチャルカードが利用可能。アカウントにある外貨をそのまま使えるほか、外貨を持っていなくても自動で最も安いレートの通貨から自動両替決済されます。さらに、海外ATMでの現地通貨の引き出しも毎月3万円相当まで手数料無料です。
※紹介キャンペーンの規約に基づきます。招待リンク経由で登録された方が対象となります。特典内容(カード発行手数料無料、または初回送金手数料無料のいずれか)は登録時の国やWiseの最新ポリシーによって決定されます。詳細はWiseの公式Webサイトおよび登録後のマイページにてご確認ください。
わたしは主に「AIサービスなどのWeb決済において、アメリカのクレジットカードブランドしか受け付けない場合」にWiseを活用しています。
ここが一番のポイントですが、日本の一般的な大手クレジットカードでドル建て決済を行うと、3%以上の海外利用手数料(外貨取扱手数料)が乗せられてしまいます。これが地味に大きな痛手になりますが、Wiseを使用すれば格段に低い為替手数料のみで処理してくれるため、決済費用を最も安く抑えられます。
米ドル以外の外貨決済にも幅広く対応しているため、海外旅行時の決済はもちろん、現地ATMから現金を引き出して現地通貨を入手したいときにも大活躍します。
日本円をチャージする際、国内の銀行振込を利用するため「振込が反映されるまでに多少の時間がかかる」という点だけは気にしておく必要があります。ただし、事前に余裕を持って行動(数日前にチャージ)しておけば全く問題ありません。
また、チャージ時の振込手数料を浮かせるため、「他行宛て振込手数料が無料の銀行(ネット銀行など)」から振り込むのが賢い方法として強くおすすめします。
入金(チャージ)した日本円はそのまま日本円として利用できます。外貨で使用したい場合は、あらかじめアプリ内で換金しておくこともできますし、カード決済時に自動でその時点のリアルタイムレートで決済させることも可能です。
アカウント登録後、スマホ上で即時にデジタル(バーチャル)カードが発行でき、これはスマホですぐにオンライン決済やApple Pay等に登録して使えます。しかし、手元に届く「物理的なプラスチックカード(リアルカード)」は別途手動で発行手続きを行う必要があり、自宅への郵送に数日かかります。旅行等で実物カードが必要な場合は、前もって注文しておくよう注意してください。
ビジネスをグローバルに展開する場合、オールインワンの「Wise法人アカウント」が非常におすすめです。海外の取引先やフリーランサーへの外貨支払い、海外の売上金の回収などを格段に安く、かつスピーディに行うことができます。時間とコストを節約し、ビジネスの成長に資金を集中させましょう。法人のお客様も、紹介リンク経由で最適な手数料で開設いただけます。
法人アカウントのご案内へ進むアカウント開設はすべてオンライン、スマホから5〜10分程度で完了します。
本ページ内にある「紹介特典付き」リンクをクリックし、Wiseの公式ページへアクセスして無料会員登録を行います。
日本の居住者の場合、マイナンバーカード等の本人確認書類とスマホを使って数分でオンライン本人確認が完了します。
国内銀行から日本円をチャージすれば準備完了。初回手数料無料(またはカード発行無料)特典が自動適用されます。
下記のボタンから会員登録を行うことで、自動的に紹介特典(デビットカード発行手数料無料、または最大75,000円相当の送金手数料無料)がアカウントに付与されます。
アカウント維持費・年会費などは永年無料です
紹介用URLから登録していただくと、初回会員特典として「デビットカード発行手数料が無料(通常1,200円)」または「最大75,000円分までの送金手数料が無料」になります(適用される特典は、お客様の居住国や登録時期に応じたWise公式の仕様に従って決定されます)。
通常の銀行やクレジットカード決済では、一般向けに公表されている為替レート(ミッドマーケットレート)に数%の手数料を上乗せ(隠れコスト)して請求されます。Wiseは、上乗せを一切しない「本物のレート」を使用し、わずかな透明性の高い手数料だけを請求するため、全体でのコストが最安レベルに抑えられます。特に米ドルのAI決済などでは、クレカの外貨手数料(3%以上)と比較して大幅な節約になります。
日本国内からWiseに入金する場合、一番確実なのは銀行振込です。振込手続きを行ってからWiseに日本円が反映されるまでには、銀行の処理システムによって少し時間がかかる場合があります。決済や送金を行う日程が決まっている場合は、数日前にあらかじめ余裕を持って銀行振込チャージを行っておくことをおすすめします。また、チャージ時の振込手数料を節約するため、他行宛て振込手数料が無料枠のある銀行を使用するのがお得です。
登録後、アプリ内でバーチャルカード(デジタルカード)を発行すれば、スマホ決済(Apple PayやGoogle Payなど)やオンラインでのクレジットカード番号入力決済に即座に使用できます。一方で、店舗の端末に差し込んで決済したり、現地のATMから出金したりするための「実物のプラスチックカード(物理カード)」は、別途発行手続きを行う必要があり、郵送で手元に届くまで数日かかります。
Wiseは日本において関東財務局長に登録されている第二種資金移動業者であり、預かっているすべての資金は履行保証金制度に基づき全額保全されています。グローバルでも英国FCAをはじめ各国の金融規制当局の監督下で安全に運用されています。
はい、同じ紹介リンクから法人アカウントを開設いただくことで、同様に最適な手数料条件でご登録いただけます。海外取引先への支払いや外貨受取にかかる膨大な無駄コストと作業時間を削減できる「オールインワンの法人アカウント」は、多くのビジネスパーソンやフリーランサーに活用されています。