AI文字起こしサービス Notta(ノッタ)。 会議・授業・打ち合わせの録音を高精度で自動文字化し、 「えーっと」「あー」などの言い淀みも除去。 複数人の話者を聞き分け、議事録までほぼ一気通貫で仕上げてくれます。
自分で文字化するより速く、正確に。Notta は“録って、文字にして、配る”を一気通貫にしてくれます。
講義や会議の録音を、自分で文字化するよりほぼ正確に書き起こしてくれます。専門用語や固有名詞の取りこぼしは最後に人が直すだけでよく、ゼロから手打ちする手間が消えます。
会話につきものの言い淀みを自動でクリーンにしてくれるので、読み返すときも、配布する議事録にしても、最初から「読みやすい文章」に近い状態で手元に届きます。整える時間が劇的に短くなります。
複数人の会話を話者ごとに分けてくれるので、議事録の体裁が最初から整います。最後に人が登場人物の名前を割り当てるだけで、きれいな議事録が完成。会議体の運用が一気に楽になります。
使ってみると体感できる、Notta のうれしいポイントを数字で。
¹ 招待リンク経由で新規登録した場合、初回購入プランが10%OFFになります。割引内容・対象プラン・適用条件・有効期限は Notta 側の規定により予告なく変更される場合があります。最新の条件は Notta 公式でご確認ください。
² 言い淀みの除去精度・話者分離の精度は録音環境(マイク、ノイズ、話し方)によって変動します。最終的に人の手で軽く整える前提でご利用ください。
わたしは Unity の講師をしています。授業の記録として講義を録音し、Notta で文字化したものを生徒に提供しているのですが、Notta が無いとこの運用は成立しないと言ってもいいぐらいです。
気に入っているポイントは大きく3つ。まず、自分で文字化するよりほぼ正確に書き出してくれること。次に、会話の中の「あー」「えー」といった無駄な言葉を消してくれること。そして、複数人で会話している場面でも話者を聞き分けてくれるので、最後に人が少し調整すればきれいな議事録になることです。
AI による要約や整形は別料金(NottaBrain)ですが、ChatGPT や Claude を契約していない方なら、NottaBrain も一緒に契約する価値は十分あります。録音 → 文字化 → 要約までを Notta だけで完結できます。
もうひとつ強くおすすめしたいのが、専用デバイスの NottaMemo。スマホがなくても単体で録音を開始でき、自動的にスマホ経由で議事録としてすぐ文字化されます。授業や打ち合わせの「録り忘れ」が無くなる、本当に強力なツールです。
招待リンクから登録するだけ。難しい手続きはありません。
下のボタンから Notta を開いて、招待リンク経由で無料アカウントを作成します。
まずは無料枠で実際の録音・文字化を体験。精度や話者識別を自分の用途で確認できます。
必要に応じて有料プランへアップグレード。招待リンク経由なら初回の購入が10%OFFになります。
クリックで Notta が新しいタブで開きます。
「スマホを取り出す数秒」を消す。会議・授業を“録り忘れない”ための小型USB-Cデバイス。
NottaMemo は、Notta と連携する小型の録音デバイスです。スマホがなくてもボタンひとつで録音を開始でき、収録した音声は自動的にスマホ経由で Notta に渡って、すぐ文字化されます。
※ Amazon の販売ページに遷移します(アフィリエイトリンク)。価格・在庫・仕様は Amazon の表示が最新です。
登録は無料。有料プランにする場合、招待リンク経由なら初回が10%OFFになります。
このページの招待リンクから Notta に新規登録すると、初回プランの購入金額が10%割引になります。まずは無料で試して、必要なときにそのまま割引で本契約へ。
※ 割引内容・対象プラン・適用条件・有効期限は Notta の規定に基づき、予告なく変更される場合があります。最新の条件は Notta 公式でご確認ください。
正直なところ、Notta を導入する前は「音声を文字にするくらい、自分でやればいい」と思っていました。でも実際に Unity 講師として毎回の授業を文字化するようになると、その考えは一瞬で吹き飛びました。2時間の授業を、自分で書き起こせば半日が消えます。Notta はそれをクリックひとつで“ほぼ正確に”やってくれます。
個人的にいちばんありがたいのは、AI が「あー」「えー」のような言い淀みを自動で除去してくれるところ。生の文字起こしは読みづらいものですが、Notta はその「読みづらさ」をデフォルトで消した状態で返してくれます。生徒に配る講義録の品質が、これ1本でぐっと上がりました。
会議や打ち合わせで使うなら、話者識別が効きます。複数人の会話を自動で分けてくれるので、最後に名前を当てはめるだけで議事録の形になります。これも、自分で全部仕分けしていたら絶対に続かない作業でした。
追加で NottaBrain(AI 要約)を契約すれば、文字起こし → 要約までを Notta だけで完結できます。ChatGPT や Claude を別途契約しているなら不要かもしれませんが、契約していないなら NottaBrain を一緒に取るのは十分アリだと思います。
そして、もし「録音し始めるまでの数秒が惜しい」と感じるなら、NottaMemo という小型デバイスがあります。スマホを出さなくてもボタン1つで録音が始まり、止めれば自動で Notta に飛んで文字化される。授業や打ち合わせの“録り忘れ”が物理的に消えるので、これも合わせて検討する価値ありです。
このページの招待リンクから Notta に新規登録するだけで、初回プランの購入金額が10%OFFになります。会員登録は無料で、無料枠で精度を確認してから有料プランを検討できます。
クリアな音声であれば、自分で文字化するよりほぼ正確に書き起こされます。専門用語や固有名詞は最後に少し直す前提ですが、ゼロから打つのに比べれば手間は劇的に減ります。マイクが近い・ノイズが少ないほど精度が上がります。
はい。Notta は言い淀みを自動でクリーンにして出力します。読み返したり、議事録として配布したりするときに、整える時間が大幅に減ります。
はい。話者識別(ダイアリゼーション)に対応しています。録音された会話を話者ごとに分けて出力するので、最後に人が名前を割り当てれば議事録として整います。話者分離の精度は録音環境によって変動します。
はい。要約や AI による整形などの NottaBrain(AI)機能は別プランです。すでに ChatGPT や Claude などの AI を契約しているならそちらで代用できますが、契約していないなら NottaBrain も一緒に契約するのが手っ取り早いです。最新の料金は Notta 公式の料金ページでご確認ください。
いいえ、必須ではありません。Notta はスマホ・PC・Web の標準アプリだけで使えます。NottaMemo は「スマホを取り出さずに録音を始めたい」「録り忘れを物理的に防ぎたい」人向けの専用デバイスで、合わせて持つと運用が一段楽になる選択肢です。
Notta には無料プランがあります。文字化可能な時間やエクスポート形式など一部に制限がありますが、まずは無料で精度を確認できます。仕様や上限は変更される場合があるため、最新は Notta 公式をご確認ください。
はい、法人向けプランも用意されています。複数ユーザーでの利用や管理機能などが含まれます。詳細は Notta 法人プランページをご確認ください。
いいえ。本ページは Notta の招待(紹介)プログラムに基づく非公式の紹介ページです。実際の登録・支払い・文字化はすべて Notta 公式サービス上で行われます。