レシートの電子保存から青色申告・e-Taxまで、個人事業主の確定申告をコスパよく一気通貫でこなせるfreee会計。勘定科目に迷ったらAIに相談できます。 下の紹介リンクから年額プランを契約すると、紹介された方はその場で利用料が割引になります。
この紹介プログラムは、紹介された人にも、紹介した人(私)にも特典がある仕組みです。透明性のために正直にご説明します。特典の対象は「年額プラン」の契約で、月額プランは対象外です。
※紹介された時点で有料プラン未契約の方が対象です。月額プランは特典対象外。割引適用はお一人さま一回のみ、他キャンペーンとの併用不可です。
※紹介リンク経由で実際に有料プランの契約が確認できた場合のみ対象です。発送はご契約の翌月中を目処。Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
私がfreee会計を契約したきっかけは、Uber Eatsを始めて個人事業主として確定申告が必要になったこと。そこから使い続けて、気づけば5年目に突入しました。事業の内容にあわせた提案をしてくれるのが、ずっと使っている理由です。
いちばん気に入っているのがレシートを電子記録できるところ。私はScanSnapを購入して、読み取ったデータをPDFまたはPNG/JPGとしてfreee会計に添付して記録しています。紙のレシートが山にならず、あとから検索できるのが本当にラクです。スマホアプリからレシートを撮って登録することもできます。
仕訳のときに勘定科目に迷ったらAIに聞けばいいのも助かります。その内容で申告して問題がありそうな場合は提案もしてくれる。freeeはAIを先進的に導入している企業のひとつなので、ここは今後にも期待しているポイントです。
料金は年間契約にすると月々が安くなるので、迷っているなら年額プランがおすすめ。ちょうど紹介リンクの割引も年額プランが対象なので、そこは相性がいいです。もちろん青色申告にも対応しています。
税理士と契約している場合は、税理士を顧問者として招待して共同作業ができます。さらにサイトから税理士を探すこともできるので、お金に余裕がある人にはおすすめ。私自身は使っていませんが、もしものときの安心があります。電話サポートを含んだプランもあるので、手厚いサポートが欲しい人はそちらも検討する価値ありです。
青色申告はe-Tax経由になるので、電子署名ができる(16桁のパスワードを登録済みの)マイナンバーカードが必要です。読み込みはUSBのカードリーダーか、スマートフォンとの連携のどちらかで行うので、この点は事前に調べておくか、それこそAIに聞いておくとスムーズです。準備さえ済めば、あとは画面に沿って進めるだけです。
とにかくコスパよく、申告までぜんぶ完結できるのがfreee会計のいいところ。会計ソフト選びで困ったら、私はまずfreee会計がベストだと思っています。
このページの紹介リンクからfreee会計のお申し込みページへ進みます。割引を受けるには必ずこのリンク経由でお申し込みください。
個人事業主向け/法人向けの年額プランを契約すると、その場で利用料の割引が適用されます(月額プランは特典対象外)。
レシートをスキャンして電子保存し、勘定科目はAIに相談しながら仕訳。青色申告・e-Taxまでそのまま進められます。
下のボタンからお申し込みいただくと、お友達紹介プログラムの対象になります。年額プランの契約で、紹介された方はその場で利用料が割引に。レシートの電子保存もAI仕訳も、これ一つで確定申告まで。
紹介リンクでfreee会計をはじめる※リンク経由+年額プラン契約が割引の対象条件です(紹介者にはAmazonギフトカードが進呈されます)。
はい。SBI証券などと違い、freee会計のお友達紹介は紹介された方にも特典があります。紹介リンクから年額プランを契約すると、その場で利用料が割引(個人事業主向けで2,000円分、法人向けで5,000円分)になります。あわせて紹介した人にもAmazonギフトカードが進呈される、双方にメリットのある仕組みです。
いいえ。割引やギフトカードの特典対象は「年額プラン」の契約のみで、個人事業主向け・法人向けともに月額プランは対象外です。もともと年額プランは月々の料金が割安になるので、長く使うなら年額プランがおすすめです。
青色申告はe-Tax経由になるため、電子署名ができる(16桁のパスワードを登録済みの)マイナンバーカードが必要です。カードの読み込みはUSBのカードリーダーかスマートフォンとの連携で行います。事前に手元の環境を確認しておくか、freeeのAIに質問しておくとスムーズに進められます。
スキャナーやスマホでレシートを読み取り、PDFまたはPNG/JPGとしてfreee会計に添付して電子保存できます。私はScanSnapで読み取ったデータを添付して記録しています。スマホアプリからレシートを撮影して登録することも可能です。
freee会計はAIを先進的に導入しており、勘定科目に迷ったときはAIに相談できます。その内容で申告すると問題がありそうな場合には提案もしてくれるので、簿記の知識に自信がなくても進めやすいのが魅力です。
はい。税理士と契約している場合は税理士を顧問者として招待して共同作業ができます。サイトから税理士を探すこともできるので、サポートを手厚くしたい方は活用できます。あわせて電話サポートを含むプランもあるので、安心を重視する方はそちらも検討してみてください。