紹介リンク経由の新規会員登録で 500エコポイント

電気を、持ち歩く。
備えながら、ふだん使い。

ポータブル電源とソーラーパネルの EcoFlow
コンパクトかつパワフルな DELTA 2なら、 ふだんの節電にも、停電・災害時の備えにも。
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500 エコポイント 3 製品を実使用中
  • 紹介リンクからの新規登録で 500 エコポイント
  • DELTA 2、220W両面受光型ソーラーパネル、400Wソーラーパネルを実使用
  • 2026年6月4日に DELTA 2専用エクストラバッテリーも追加購入
  • 小型バッテリーとソーラー充電を組み合わせた災害対策に向いています
▼ 特典を受け取るまでの流れを見る

こんなシーンで活躍します

MY ECOFLOW SETUP

実際に所有している構成

DELTA 2 を中心に、ソーラー充電と容量拡張まで見据えた構成で使っています。

EcoFlow DELTA 2と220W両面受光型ソーラーパネルの箱
DELTA 2 と 220W両面受光型ソーラーパネル。小型の電源とソーラーをセットで持つと、停電時の安心感がかなり変わります。
EcoFlow 400Wソーラーパネルの箱
EcoFlow 400Wソーラーパネル。災害時や屋外運用で、短い日照時間でもしっかり充電したい場面を想定して追加しています。

いま使っている・追加したもの

自分が所有しているのは、次の3つです。さらに 2026年6月4日に DELTA 2専用エクストラバッテリーを購入しました。

  • EcoFlow DELTA 2
  • 220W両面受光型ソーラーパネル
  • EcoFlow 400Wソーラーパネル
  • DELTA 2専用エクストラバッテリー(2026年6月4日に追加購入)

とにかく小型のバッテリーがほしい人におすすめ。震災などの際に、ソーラー充電してしっかり出力できる機器として心強いです。

なぜ EcoFlow なのか

DELTAシリーズが選ばれる3つの理由

「もしも」の備えと、「いつも」の節電。両方を1台でかなえてくれます。

コンパクトなのに、パワフル

DELTAシリーズは、持ち運べるサイズながら家電をしっかり動かせる高出力。DELTA 2 は定格1500Wクラスなので、ノートPC や照明はもちろん、消費電力の大きい機器の一時的な電源としても頼れます。事務所で使う電力の一部を EcoFlow からまかなう、といった使い方もできます。

ソーラーパネルとの相性が抜群

EcoFlow のソーラーパネルと組み合わせれば、太陽光で繰り返し充電できる自家発電環境が手に入ります。電気代の節約になるだけでなく、停電や災害でコンセントが使えないときでも電気を生み出せるという安心感は、何物にも代えがたいものがあります。

あとから容量を増やせる

バッテリーパックを追加購入すれば、容量をかんたんに拡張できます。自分も 2026年6月4日に DELTA 2専用エクストラバッテリーを追加購入しました。まずは本体をスマートな構成で導入し、必要に応じて後から増やせるのが嬉しいところです。

スペックの目安

数字で見る DELTAシリーズ

モデルにより異なりますが、DELTAシリーズの「できること」を数字で見てみましょう。

1500W〜
定格出力¹
家電もしっかり動かせる
1024Wh
大容量バッテリー¹
(DELTA 2 の場合)
約80
0→80% の急速充電¹
すきま時間でチャージ
拡張
バッテリー追加で
容量アップ

¹ 数値は EcoFlow DELTA 2 を一例とした代表的な仕様です。出力・容量・充電時間・拡張可否はモデルや使用条件により異なります。最新かつ正確な仕様・対応機器は、必ず EcoFlow 公式サイト・各製品ページでご確認ください。

わたしの実体験

小型バッテリーとソーラー充電を、現実の備えに

"

自分が所有しているのは、DELTA 2220W両面受光型ソーラーパネルEcoFlow 400Wソーラーパネルの3つです。さらに 2026年6月4日に、DELTA 2専用エクストラバッテリーを追加購入しました。

とにかく小型のバッテリーがほしい人におすすめです。DELTA 2 は持ち運びやすいサイズ感でありながら出力に余裕があり、ソーラーパネルと組み合わせれば、震災などでコンセントが使えないときにも太陽光から充電して、必要な機器へしっかり出力できる構成になります。

わが家・事務所では、事務所で使う電力の一部を EcoFlow 経由でまかなうようにしました。決め手は、ソーラーパネルをセットで購入したこと。これがあると、いざ災害でコンセントが使えなくなっても太陽光から電気を作れるので、「もしも」のときの安心感がまるで違います。ふだんは節電に、非常時は備えに。1台で二役こなしてくれます。

出力も 1500Wクラスなので、PC を一時的に動かす電源としても十分。停電中でも仕事を止めずに済むのは、想像以上に心強いです。

もうひとつのお気に入りが、アマチュア無線の安定化電源としての使い方です。ポータブル機の電源を EcoFlow から取れば、安定した電力で長時間の運用ができます。ソーラーパネルを一緒に持っていけば充電しながら運用できるので、フィールドでもバッテリー切れを気にせず楽しめる。本体に重さはありますが、車に積んでの移動運用(車の無線局運用)にはもってこいです。

さらに変わった使い方として、リチウムイオンバッテリーを積んだ改造トヨタ・コムス(超小型EV)の充電にも活用しています。ソーラーパネルで発電した電気をいったん EcoFlow にためておき、そこからコムスへ充電する――いわば太陽光で走るEVです。発電から充電、走行までを自宅で完結できるこの小さな自家発電サイクルは、エネルギーを自分で回している実感があって、やってみると想像以上に面白いです。

そして バッテリーパックを追加すれば容量を簡単に増やせるのもポイント。今回、実際に DELTA 2専用エクストラバッテリーを追加購入したのも、最初は本体中心で導入して、必要になったら増やすという柔軟な使い方ができるからです。長く付き合えると感じています。

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Ichitaro / DELTA 2・220W両面受光型・400Wソーラー 実ユーザーのレビュー
災害時の実績

災害の現場でも、実際に役立てられています

EcoFlow は被災地への電源支援にも取り組んでいます。

2024年1月に発生した能登半島地震では、EcoFlow Technology Japan が、七尾市・小松市・金沢市などの自治体や避難所、NPO・現地企業に向けて、ポータブル電源やソーラーパネルを無償提供しました。停電した避難所や公共施設で、スマートフォンの充電や照明、生活家電の電源として活用されています。²

76台ポータブル電源
17枚ソーラーパネル
各100台モバイルバッテリー / USBハブ
19個防災ボックス

被災された方からは「ポータブル電源を使えば照明はもちろん、ドライヤーやサロンの電動椅子まで動いた。本当にうれしかった」といった声も寄せられたと報告されています。²

² 出典:EcoFlow Technology Japan プレスリリース(2025年1月公表)。提供台数・対象は同社発表に基づきます。最新の活動内容は公式発表をご確認ください。プレスリリースを見る

3 STEPS

特典を受け取るまでの流れ

紹介リンクから会員登録するだけ。むずかしい手続きはありません。

1

紹介リンクを開く

下のボタンから EcoFlow 公式の特典ページを開きます。招待コードは自動で適用されます。

2

会員登録する

メールアドレスなどを入力して、EcoFlow に無料で会員登録。これで特典の付与対象になります。

3

特典を確認して購入

紹介リンク先で新規登録すると、500エコポイントの対象になります。購入時は公式ページに表示される最新条件をご確認ください。

紹介リンクを開いて特典をもらう

クリックで EcoFlow 公式サイトが新しいタブで開きます。

REFERRAL REWARD

紹介リンク経由でもらえる特典

EcoFlow の紹介プログラムでは、紹介リンク経由の新規会員登録でエコポイントを受け取れます。

新規会員登録で 500エコポイント

まず登録して、公式の最新特典を確認

まだ購入を決めていなくても大丈夫。紹介リンクから公式ページを開き、現在の付与条件を確認できます。

被紹介者
500pt
新規会員登録で
エコポイント
紹介者側
5%還元
売上1件につき
キャッシュバック
招待コードは自動で適用されます
下のボタンから開けば、招待コード AAKJG6WGWM が適用された状態で登録できます。
紹介リンクで特典を受け取る

※ EcoFlow 公式の紹介システム詳細では、被紹介者は新規登録で500エコポイント、紹介者は登録完了1件につき100エコポイント、リンク経由の売上1件につき5%キャッシュバックと案内されています。特典の内容・付与条件・有効期限・対象製品は予告なく変更される場合があります。最新の条件は EcoFlow公式の紹介システム詳細 でご確認ください。

🔋

「電気は買うもの」から、「電気は備えるもの」へ

正直なところ、ポータブル電源を買う前は「キャンプでもしない限り、そんなに使わないのでは?」と思っていました。でも、いざ DELTA 2 とソーラーパネルを導入してみると、その考えはすっかり変わりました。いまは 220W両面受光型と400Wソーラーパネルまで持つ構成になり、さらに DELTA 2専用エクストラバッテリーも追加しました。

まず実感したのは、ふだん使いでこそ価値があるということ。事務所で使う電力の一部を EcoFlow からまかなうようにしただけで、「電気を自分で管理している」という感覚が生まれます。ソーラーパネルがあれば太陽光から充電できるので、晴れた日はほぼタダで電気が貯まっていく。これが地味に気持ちいいんです。

そして何より大きいのが 災害時の安心感です。地震や台風で停電したとき、コンセントが使えなくても、ソーラーパネルさえあれば電気を作り出せる。スマホの充電も、照明も、PC の一時的な電源も確保できる――この「もしも」への備えは、一度手にすると手放せません。小型で置き場所を選びにくいのに、出力は1500Wクラス。用途の幅も思った以上に広いです。

しかも バッテリーパックを追加すれば容量を簡単に増やせる。最初から大きいものを買う必要はなく、本体をスマートに導入して、足りなくなったら増やせばいい。この柔軟さがあるから、「とりあえず1台」が始めやすいんです。これから備えを考えている人には、小型バッテリーとソーラー充電の組み合わせを心からおすすめできます。

FAQ

よくあるご質問

紹介特典はどうすればもらえますか?

このページの紹介リンクから EcoFlow 公式の特典ページを開き、新規の会員登録を行ってください。招待コード AAKJG6WGWM が適用された状態で登録すると、公式紹介ページの条件に基づいて500エコポイントの対象になります。付与のタイミングや条件は公式の規定に基づきます。

紹介システムの詳細はどこで確認できますか?

EcoFlow 公式の 友達紹介キャンペーン詳細ページ で確認できます。特典内容・付与条件・対象製品・有効期限は変更される場合があるため、登録や購入前に公式ページの表示を確認してください。

どの製品を選べばよいですか?

とにかく小型のバッテリーがほしいなら、コンパクトかつパワフルな DELTA 2 が使いやすいです。ソーラーパネルと組み合わせれば自家発電もでき、災害時の備えとしても安心。容量は後からバッテリー追加で拡張できるので、まずは無理のない構成から始められます。

ソーラーパネルは一緒に買ったほうがいいですか?

用途によりますが、停電・災害時の備えを重視するならセット購入を強くおすすめします。コンセントが使えない状況でも太陽光から充電でき、安心感がまったく違います。ふだんの節電・電気代の節約にも役立ちます。

本当に1500Wクラスの家電を動かせますか?

DELTAシリーズは高出力で、ノートPC や照明、消費電力の大きい機器の一時的な電源としても使えます。ただし対応できる出力(W数)はモデルや機器により異なります。動かしたい機器の消費電力と、製品の定格出力を必ず公式サイトでご確認ください。

あとから容量を増やせますか?

はい。対応モデルでは専用のバッテリーパックを追加購入することで容量を拡張できます。自分も 2026年6月4日に DELTA 2専用エクストラバッテリーを追加購入しました。最初は本体だけ導入し、使い方に合わせて後から増設する、といった柔軟な使い方が可能です。対応の可否は製品ごとに異なります。

このページは EcoFlow 公式ですか?

いいえ。本ページは EcoFlow の紹介(リファラル)プログラムに基づく非公式の紹介ページです。実際のご購入・会員登録・特典の付与はすべて EcoFlow 公式サイト上で行われます。

紹介リンクから登録するとデメリットはありますか?

紹介リンク経由でも、通常の登録・購入と価格や条件は基本的に変わりません。公式の紹介条件に基づくエコポイントなどの特典を受け取れる分、お得に始められます。リンクをクリックしても、登録するまで費用は一切かかりません。

電気の「もしも」と「いつも」に、備えを。

紹介リンク経由の新規会員登録で、500エコポイント。まずは公式ページで最新条件を確認してみてください。

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